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B&W 805D専用スタンド
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TANNOY autograph mini専用スタンド
TANNOY autograph mini専用スタンド
DYNAUDIO Confidence C1U専用スタンド
DYNAUDIO Confidence C1U
専用スタンド
TANNOY Stirling/SE専用スタンド
TANNOY Stirling/SE専用スタンド
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DALI EPICON2専用スタンド
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ADAM S1X用スタンド
ADAM S2X用スタンド
ADAM S2X用スタンド
ムジーク RL906用スタンド
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FOCAL SM9用スタンド
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Technics SB-C700用スタンド
technics SB-C700用スタンド

KRYNA スピーカースタンド
Stage

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↓ 天板サイズから選ぶ ↓
天板サイズ140×220 天板サイズ160×240
天板サイズ180×260 天板サイズ200×280
天板サイズ220×300 天板サイズ240×320
天板サイズ260×340 天板サイズ280×360
天板サイズ300×380 天板サイズ320×440
天板サイズ340×460 805D専用設計
AutographMini専用設計 ConfidenceC1専用設計

高さ110cm
高さ100cm
高さ90cm
高さ80cm
高さ70cm
高さ60cm
高さ50cm
高さ40cm
高さ30cm
高さ20cm
高さ10cm


転倒防止ストッパー ¥5,184(税込/4個セット) 252ポイント獲得!
4本入り:セット


↓ ユーザー様からお送り頂いたStageの設置例 ↓
東京都 M様
スピーカースタンド事例1-M様
神奈川県 W様
スピーカースタンド事例2-W様
神奈川県 F様
スピーカースタンド事例3-F様
東京都 O様
スピーカースタンド事例4-O様
東京都 M様
スピーカースタンド事例5-M様
神奈川県 H様
スピーカースタンド事例6-H様
東京都 T様
スピーカースタンド事例7-T様
神奈川県 T様
スピーカースタンド事例8-T様
東京都 M様
スピーカースタンド事例9-M様
神奈川県 T様
スピーカースタンド事例10-T様
栃木県 N様
スピーカースタンド事例11-N様
東京都 F様
スピーカースタンド事例12-F様
東京都 T様
スピーカースタンド事例12-F様
神奈川県 T様
スピーカースタンド事例14-T様
神奈川県 N様
スピーカースタンド事例15-N様
神奈川県 O様
スピーカースタンド事例16-O様
神奈川県 S様
スピーカースタンド事例17-S様
神奈川県 T様
スピーカースタンド事例18-T様
長野県 S様
スピーカースタンド事例19-S様
東京都 A様
スピーカースタンド事例20-A様
神奈川県 A様
スピーカースタンド事例21-A様
東京都 T様
スピーカースタンド事例22-T様
東京都 M様
スピーカースタンド事例23-M様
B&W PM1
スピーカースタンド事例24-PM1
山梨県 Y様
スピーカースタンド事例25-Y様


ユーザーレビュー
  スピーカースタンド Stage レビュー:13 ★★★★★4.7

   K.H 様★★★★☆
 現在PCオーディオ環境下でFOSTEXのGX100MAを使用しています。
 今までKRYNAさんが出しているD-PROPEXTENDを勉強机の上に置きスピーカーを乗せる環境で音楽を楽しんできました。
 D-PROPEXTENDを初めて使用したときは解像度の上がりに驚きましたがこのスピーカースタンド「STAG」を使用することにより音に立体感が出てきました。
 こんな音が広がるのかと感動しました。
 デザインと性能に文句はないですが値段をもうちょっとということで星4つとさせていただきました。

   HK 様★★★★★
 今まで聴いていた音楽が、スピーカースタンド一つで(今思えば他にも多々違う要素はあった)こんなに変化するとは思いませんでした。音場の広さ、奥行き、解像度、高さ、抜けの良さ、全てが別次元でしたっ!!!
 その音を聴いてから、このスタンドの10万が高い買い物ではなく、安い買い物だと思いました。
 インターネットで、他のスタンドに食いつかなくて本当に良かったと思っています。今日も音楽を聴くのが楽しみです。「Stage」最高です!!!

   ちょっと小熊さん 様★★★★★
 T-PROPをダイアモンド仕様で取り付けステッキー溶液を注入CATをのせサブウーファーを設置し映画を視聴しました。
 「おぉ〜う 何というこの懐の深い空間の再現性!」予想を遥かに超えた別世界ですよ〜!空間抜けて腰も抜けたよ〜!(◎_◎;)
 以前kryna-proのパルテノンを使ったサブウーファーにも驚きましたがこのSTAGEあまりにもレベルが違い過ぎです。
 なんだかどうにも止まらなくなりましたよ。(⌒-⌒; )

   O 様★★★★★
 ソフトスパイクの状態でもかなり良い状態だったのですが,それを上回る良い音です。
 いや,良い音と言うより音源に入っていた情報が正確に,あるべき姿として出てきたというと言いすぎでしょうか。
 まさしく「STAGE(舞台)」です。

   トミちゃん 様★★★★★
 スピーカーの存在を忘れさせてくれるように音楽が聴けるんです
 奥行、高さが広がり、部屋が広くなったみたいです。
 静かな音は静かに
 低音は濁りなく自然に
 T-PROPのダイヤモンドフォーメーションも合わせて導入したので、その効果も大きいと思いますね。
 デザインや色もいいですね。
 高級感があって◯です。
 クライナさんの製品は、音に色ずけすることなくCD本来の音を引き出してくれるので気に入ってます。

   M 様★★★★☆
 早速セッティングして聴いています。
 2つ重ねて五階は辛かった・・・。
 一言で言うと音がすごく綺麗になりました。
 ふわっと広がる感じが 今までにないくらい大きな変化でした。
 低音(ベース、ドラム等)もとても綺麗に出るようになったので、一見低音が減ったような気がしましたが、慣れるとこっちの方が疲れなくて良い音です。
 各楽器、ボーカルの出る場所が上に上がってくっきりしました。
 あと 換気扇ところ(部屋の端)で聞いても定位ってゆーやつを前より感じました。
 ボリュームも前よりあげられるようになりました。

   T 様★★★★☆
 お店でも色々と聞かせて頂いての購入でしたが、やはり実際に自宅で聞いてみるとすごく良いです。
 特に、中音域のピアノ、ヴォーカル、ドラムのスネアなどがとてもクリアーになり、際立って聞こえる様になりました。
 BOSEのスピーカーのイメージが強いので、どうも低音がおとなしく感じる所はありますが、私の耳が音の変化に慣れていないと言う事もあるのでしょう。

   H 様★★★★★
 このスタンド凄すぎです。今まで、KRYNAの商品を購入してきましたが、これほどの激変はありませんでした。
 どこが、どうと説明できませんが、とにかく凄いとしか表現できません。
 今度ゆっくり、PLUTON店長に聴きに来てもらうことにします

   T 様★★★★★
 S60-2224(T-PROP付)を購入しました。これまで使っていたスタンドもスピーカーの輸入代理店が販売する純正品で決して悪いものではなく、大きな不満もなかったのですが、「Stage」に変えることで、誰がどう聴いてもわかるほど大幅に音質が向上しました。
 たとえばヴォーカル曲では、歌手の実在感が格段に増します。ソースに録音スタジオの空間情報が含まれていれば「空気感が増す」という表現もできますが、声だけを聴いても彫りが深くなって立体感が増し、歌手がそこにいるかのようなリアリティが生まれます。

   星野 様★★★★★
 Stageを初めてお店で聞いて驚きました。 旧型のスタンドとスピーカーを乗せ変えて比較してもらうと、音がドワ〜!!と広がってスケールの違いに唖然・・・Watayukiを買いに来たついでにすごい体験をしてしまいました。もちろん今Stageが既に我が家にある訳ですが・・(笑)とにかくスタンドを買うならStageにした方が良いです。今回は家族にも褒められて本当にいい買い物が出来ました。

   Y 様★★★★★
 購入しました。
 今までスタンドをいくつか使ってきたのですが、それらがどれだけ固有の色を持っていて、スピーカーが出す音に影響していたかがStageを使うとよく分かります。
 Stageは音に余計な色を付けてごまかさず、スピーカー本来の能力を引き出してくれるスタンドです。
 スピーカースタンドって本来こうあるべきなんですよね。
 サイズも豊富で自分の環境に合ったものが選びやすいのも良いと思います。

   SHI 様★★★★★
 スピーカースタンドStage(S60-2224T)を購入しました。
 購入前は正直なところ半信半疑でしたが、効果の程はホームページに記載されている内容通りの素晴らしいものでした。
 スピーカースタンドに限らず全ての商品が電化製品の域を超えてしまっていてもはやアートの領域です。
 大手のオーディオメーカーでこれだけの商品を作るとなると、コストがかかり価格は3倍にも4倍にも跳ね上がり、市場に普及出来ず消えていってしまうと思いますが、  今回も素晴らしい商品で、我が家も日々、ホログラフィクサウンドを体感出来る様になりました。
 またクライナ&プルートンさんの社長さんと店長さんの耳はもはや神の領域で、  野球界で言えばON、サッカー界で言えばペレやジーコのような存在です。
 あのお二人の下で働かれている若いスタッフの方の苦労もお察し致しますが今後の新商品にも期待したいと思います。
 スタンド購入時の下取りも非常に助かりました。ありがとうございました。

   O 様★★★★★
 DYNAUDIO FOCUS160の購入後、木製スタンドから買い換えましたが、良い意味で音の出方が変わりました。
 低音が締り、満足しています。
 前のものは、結構雑音が出ていたことが分かりました。
 最近ではエイジングでしょうか、同じアンプのボリューム位置でも音が大きくなったような気がします。
 WEBのスピーカー選びを参考にさせていただきました。
 和室で座イスで聞いていますので、高さがちょっと高いとおもっていましたので、ちょうどのものが選べるのがよかったです。


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全てのスピーカーに
ダイアモンド・フォーメーションを!

松倉裕●PLUTON

スピーカースタンドStage
  KRYNAが提唱する新しい支持方式『ダイアモンド・フォーメーション・コンセプト』を形にした、過去に例の無いスピーカースタンド。
  スピーカーの不要振動を効果的に処理するため、またスピーカーを支えるスタンド自身が響かない様にするために、 数え切れない程のノウハウや技術が詰まっているのですが、実際に使う立場から見た場合には、 やはり「7つの天板・底板サイズ」と「8種類の高さ」からスピーカーのサイズに合わせて選択できる"自由度"が魅力ですね。

○せっかくコンパクトなスピーカーにしたのに、スリムなスタンドが無くて・・・
○ブックシェルフとしては背が高い方なので、適合するスタンドが見つからない・・

と悩んだ結果、木工屋さんでスピーカースタンドを特注したり、休みの日に頑張ってDIYされたりする話も良く聞きますが、 見た目や価格だけでなく「スピーカーが活かせるちゃんとしたスタンドを使いたい」と言うのがホンネでは無いでしょうか?
 


<Stageはここがすごい!!>

2000通り以上の組み合わせが出来る!
 
 まずは、一度価格シミュレーションのページをご覧下さい。
 Stageは、天板・底板のサイズは大小で11種類のサイズから、スタンド全体の高さ(スパイクを含まない高さ)は10〜90cmの9種類のサイズから自由に選べます。

 スピーカースタンドにとって、大きさの自由度は最も大きなポイントと言えるでしょう。
 スピーカーのサイズに合わない天板、正しい高さになっていないセッティングでは、せっかくのシステムの良さが発揮できません。
 サイズが合わない場合は、特注加工も可能ですので、まずはお気軽にご相談下さい。
 (805Dautograph miniConfidence C1Uは専用モデルもあります)


従来のスタンドではありえない、画期的な振動対策!
 
 Stageの一番の売りは、なんと言っても『ダイアモンド・フォーメーション』の採用でしょう。
 従来の4点支持・3点支持の枠を超えた全く新しい支持方式『ダイアモンド・フォーメーション』は、スピーカーの持つ性能を正しく発揮するために、絶対的に必要な条件になります。

 しかし、Stageの画期的な振動対策は『ダイアモンド・フォーメーション』だけではありません。
 スピーカースタンドの支柱の中に隠されている目には見えない秘密が詰まっています。
 スピーカーを乗せた際に頭でっかちにならない様に設計された、低重心のピラミッドバランス。
 さらに、スピーカーの振動を効率的に底板に伝えるVD-PROPは、古くは五重塔、最近ではあのスカイツリーでも採用されている心柱構造をベースに設計されました。

 一般的な形だけのスピーカースタンドとは違い、振動工学に基づいて設計されたStageだからこそ実現できる振動対策があるのです。


T-PROP+AudioSpiceとの組み合わせがすごい!
 
 Stageで選べるスパイクは、低予算でStageを導入できるソフトスパイク(通常のスパイク)と、 スパイク+カップ一体型で安心して使える革新的なインシュレーターT-PROPの2種類。
 通常は「ご予算に応じてお選び下さい」と言いたい所なのですが、Stageの効果を十分に発揮するためには、断然T-PROP付きのモデルがおすすめです!
 別売のAudioSpice(3,150円)をT-PROP内部に入れると、さらに別次元の性能を発揮します。

 Stageを購入後にT-PROPを追加購入される方もとても多いのですが、Stageと一緒の場合にはT-PROPがお得なセット価格になりますので、ぜひT-PROP付きモデルをお使い下さい!



Blog スピーカーの転倒・落下防止の裏技テクニック!

 最近「スピーカーがスタンドから落ちてしまわないか心配だ!」というご相談をたて続けに頂きました。
 かといって、スピーカーとスタンド、もしくはインシュレーターとスタンドの間に両面テープを入れるのはオススメ出来ません。
 理由はもちろん『音に悪影響がある』から。メカニックダイオードによる振動の伝達を妨げる構造は絶対にNGです。
 という事で、今回はこれを使った裏ワザテクニックをご紹介しましょう。



Blog スピーカーのセッティングの理想系とは?

 「スピーカーとスタンドの間はどうしたら良いのでしょう?」や、「スタンドの下がカーペットなのですが・・・・」と言ったご質問、そして『Stageがあまりに効果的でビックリしたのですが、もっと音を良くする方法もあるんですか?』というご相談まで・・・
 という事で、今日はPLUTONでご紹介しているスピーカーのセッティングの理想系をご紹介します!
 写真は、ブックシェルフ型のスピーカーの例ですが、トールボーイ型のスピーカーも同じ組み合わせが理想です。



Blog スピーカースタンドだけで、こんなにも変わる物なのか・・・!?

 今回の試聴は、『スタンドが正しく振動を処理できる事=スピーカーが正しく鳴らせる事』というセッティングの基本がとてもよくわかる試聴となりました。
 こうして比較試聴が出来ればすぐに違いがわかるのですが、比較が出来るような機会が無いために、「スタンドはスピーカーを置く台」と言ったイメージをもたれてしまうのは、非常にもったいないですね・・・・



Blog 転倒防止ストッパーの使い方を知りたいです!

 KRYNAのスピーカースタンドStageは、他の製品とは違い、底面のスパイクの位置がダイアモンド・フォーメーションになっているのが特徴です!
 もちろん、このままでも十分に安定する製品ではあるのですが、「もっと安心して使いたい!」という方のために、オプションで転倒防止用のストッパーを販売しています。
 使い方は、底板の角の部分のネジ穴にストッパーを取り付けるだけ!



Blog DALI EPICON2専用設計スタンド、本日発売です!

 PLUTON Online Storeにも掲載されているDALI EPICON2専用設計スピーカースタンドが本日9月8日(日)に正式発売となりました!
 スピーカースタンドStageスペシャルサイト内にも天板の形状が掲載されています。
 ちなみに、すでにお問い合わせを何件も頂いているのですが、スピーカー固定用のネジはスタンドとセットになっていますので、ご安心下さい♪



Blog スピーカースタンドのサイズ交換、承ります♪

 スピーカースタンドの標準モデルだけでなく、B&W 805D専用設計モデルやTANNOY autograph mini専用設計モデルなどもかなりの人気を誇るStage。
 しかしながら、特に専用設計モデルの場合などは、将来的な話として『もしかしたらスピーカーが変わる事もあるかも・・・・?』と言った点は、気がかりな所かと思います。
 でも、ご安心下さい!
 KRYNAのStageは、ご購入後に天板や底板、支柱のサイズを変更する事が可能です!



Blog ちょっと低めのサイズが人気です。

 スピーカースタンドの高さと言えば、一般的には60cmくらいのサイズが普通ですよね。
 ところが!最近の売れ筋サイズは、高さ50cm〜30cmくらいまでのやや低めのスタンドになっています。
 実は、ちょっと低めのソファを使っている人や、ブックシェルフとしては大きめのスピーカーをお使いの方には、高さ60cmのスタンドでは高すぎる場合もあるんですね。



Blog Stage VS MGT-60S スタンド比較試聴!

 今回は、805D専用設計モデルなどが大きく話題になっているKRYNAのスピーカースタンドStageと、その前身モデルにあたるKRYNA PROブランドのMGT-60Sの比較試聴を行いました。
 発売当時のレベルとしては、KRYNA PROのMGT-60Sも画期的なスピーカースタンドではありましたが、現行モデルであるKRYNAのStageは、それをはるかに超えるレベルでホログラフィックサウンドを再現出来ることが実感できました。



Blog 横置きdeステージ

 モニタースピーカーはパワードを使っている方も多いですが、スピーカーの出す振動エネルギーといったらそれはもう桁違い
 机に置いている方は伝わってくる振動を肌で感じたことがきっとあると思います。
 そんな時こそスタンドを使ってみてください。
 Stageは他のスタンドと違って、横長のスピーカーにも対応した横置きスタイルでの注文が出来ます。
 注文時に「横置きしたいです!!!」と言っていただければ、ロゴの向きも横置きに対応してくれますよ。



Blog 世界に1つだけのスピーカースタンドが作れます!

 ところで、KRYNAのスピーカースタンドは天板・底板の特注が可能な事は、ご存知ですか?
 スピーカーに合わせた幅・奥行きなどのサイズだけでなく、今回のStirling専用スタンドの様にスピーカーの形に合わせて角の部分をカットしたり、スピーカーとスタンドを接続するための追加の穴あけ加工をするなど、ご要望に合わせた特注加工も大丈夫です!
 大体の特注加工の価格や納期については、お問い合わせフォームなどからお使いのスピーカーとご希望の仕様を連絡するだけで確認ができるので、ぜひお気軽にご相談下さい!



Blog JBL4365とステージ

 横浜市のO様宅にJBL4365専用のステージを納品してきました。
 今回のステージは、スピーカーの重量がかなりあるので、支柱もダイアモンドステージの4本で作成しました。
 T-prop、支柱のダイアモンドフォーメーションがかなり、効果的で、JBLのだぶついた低域がかなり改善されました。やはり大型ユニットがしっかりなると気持ちの良い低域が出てきます。
 さらに、低域が改善されますと高域のきついところもとれ、かなりクリアな音場空間が再現できました。



Blog DYNADIO EVIDENCE TEMPTATION専用スピーカースタンド

 山梨県のY様は、EVIDENCE TEMPTATIONに合わせて設計されたKRYNAのスピーカースタンドStage特注モデルをお使いです。
 W210×D490mm というサイズに合わせ、天板と底板を特注サイズでご用意。
 もちろん、高さは一番低い10cmのタイプです。
 さらに、1933mmという高さと、113kgと言う重量を考慮し、前後に支柱を2本用いた2本支柱モデルにて特注しました。



Blog B&W PM1のためのスピーカースタンド

 ブックシェルフタイプの王道スピーカー805Dや、フロア型スピーカーの802Dなど、数々のスピーカーで知られるB&W社が45周年記念モデルとして販売しているPM1(プレステージモニター)にスピーカースタンドを導入してみました。
 Stageを使う事で音離れが非常に良くなり、より実体感のある、明瞭な音が再生出来る様になりました。
 805D(こちらは専用スタンドもあります)もそうですが、B&WのスピーカーとスピーカースタンドStageの組み合わせは、驚くほどの効果が発揮されます。



Blog PMC IB1専用の特注スピーカースタンドを納品してきました!

 東京都のM様宅にスタンドの納品に行ってきました。
 M様はスピーカーがPMCのIB2(パワード仕様)という珍しいものを使ってます。
 中々スピーカーに合うスタンドが見つからず困っていたところ、たまたまインターネットで見つけたStageが気になり、ショールームで試聴してその効果にビックリして即導入となりました。
 せっかくなら最高のものが欲しいということでS30-3434Tの2本支柱という特注モデルで製作しました。



Blog 目玉のおやじにもStageずら・・。

 東京都のT様のご依頼でセンタースピーカー用にStageの特注品を納品して参りました。
 半年前に「AVシステムに!」ということで60cm(フロント・リア)を2セット入れていただきましたが、今回はセンタースピーカーに20cmモデルを導入です。
 フロントとリアスピーカーは bifrostec TGA-1B1、センタースピーカーはECLIPSE TD510MK2。
 両者とも卵形のフルレンジスピーカーです。



Blog B&W 805D専用Stageができました!!

 スピーカースタンドStageの特注関連で一番たくさんのお問い合わせを頂くスピーカーと言えば・・・そう!B&W社のスピーカー805Dです!!
 普通のスピーカーと違い、特殊な形をしているスピーカーだからこそ。
 やっぱり専用の天板を使用したスタンドを使いたい所ですよね。
 ・・・・という事で。ご用意しました!!



Blog stirling専用スピーカースタンド

 小型スピーカーはもちろん、トールボーイタイプの大型スピーカーや床に直接座って聴くセッティングにも対応可能なスピーカースタンドStageですが、
 実は、こんな特注も出来るって事は、あまり知られていません。
 「スピーカースタンドの効果は分かるけど、見た目のイメージも大事」とのお客様のご要望に合わせて特注した贅沢仕様のStage。
 写真では分かりにくいですが、スピーカー側にもT-PROPの取り付け加工を施し、2段ダイアモンド・フォーメーションになっています。



Blog ELACのスピーカーFS249にスピーカースタンドを!!

 スピーカーはELAC社のFS249。
 ウーファー(クリスタルライン)の幾何学模様がなんとも美しいスピーカーです。
 早速Stageをセッティング。
 中低域のごちゃごちゃっとした感じがすぅ〜っと解れ 、奥行きのある音場に豹変。
 抜けも良くなり打楽器のアタックや余韻がとてもリアルになり、T様も私も大喜び!



Blog スピーカースタンドの選び方がわからない!!

 スピーカーの大きさは物によってバラバラ、普段聴くイスの高さもそれぞれなのに、『スピーカースタンドと言えば、60cmが標準的』なのはなぜでしょうね?
 小さいスピーカーを使っている人には高めのスピーカースタンドを、低いソファなどで聴いている人には低めのスピーカースタンドをという具合に、環境に合わせたスタンド選びをしてみましょう!



Blog 便利なツール、ご存知ですか?

 スピーカースタンドStageを導入するにあたり、自分のスピーカーにはどのStageを買えば良いのでしょう?
 Stageは天板のサイズ、支柱の長さ、スパイクの種類などが細かく選べます。
 が、、、
 型番もないし、どうやってオーダーすれば良いのかわからない!!
 ですよね。そんな時お役に立つのがこのツール↓↓↓



Blog 福島章恭先生の仕事部屋にもついにStageを導入!

 音楽家・音楽家評論家としてご活躍されている福島章恭先生の仕事部屋にスピーカースタンドStageを納品させていただきました。
 シュンモク(神木)社のべラボーチェにあわせてサイズは「S10-3234T」と致しました。
 更にStageとべラボーチェの間にはD-PROPextendをダイアモンドフォーメーションでセッティング。
 より生々しくリアルに変貌した音に先生も大変喜んでおられました。



Blog トールボーイスピーカーにもステージを!

 スピーカースタンドと聞くと、小型、中型のブックシェルフにしか必要が無いと思う。
 それはいまや過去の話。
 スピーカーにはStage(ステージ)が必ずや必要だ!!!
 と声を大にして言いたいレベルの劇的なStage効果があなたのトールボーイスピーカーを襲います。
 ほら、こんな感じです。
 どど〜んと安定感もあります。



Blog T-PROPと涙?

 今回SCANDYNA社のTHE DROPにダイアモンドフォーメーションを使って出窓、棚に設置するためにKRYNAのスピーカースタンドStageのベースを利用した特注品、zeroBASE(仮名!)を下図のように設置しました。
 出窓という設置条件は、オーディオ的にはあまりよくなく、通常置いただけだと音像は、かなり下方向になり、定位もぼやけます。
 zeroBASEを使用しますと、音像も上がり、定位もはっきりし、広がりも出て特に低域がかなり明確に出てきます。




★Stage使いこなし例 その1★
 
ベーシックに、小型スピーカーを乗せます。
  イスやソファに座って聴くなら、スピーカースタンドの高さは50cm〜70cmあたりが一般的だと思いますが、 和室ならばリスニングポジションに合わせて低くするのも良いのでは?
立って動きながらBGM的に聴かれる場合には、少し高めにしてみると良いかもしれませんね。




★Stage使いこなし例 その2★
 
JBLやTANNOYなどの大型スピーカーならば、スピーカーの下にブロックなどを入れている場合も多いかもしれませんが、 トールボーイスピーカーでは、ボードやインシュレーターしか使っていない方がほとんどですよね?
  テレビラック・ソファ・ベッド...などなど、スピーカーの周りに置いてある家具の影響を減らすために、また床鳴り・壁鳴りを抑えるためにも、 トールボーイスピーカーにはスピーカースタンドの使用がとても効果的です。




★Stage使いこなし例 その3★
 
荒業?いえ、実は昔からこう使いたかった方も多いはず・・・"スピーカースタンド on 棚板"です。
  小型の天板・底板で20cm〜30cmくらいのスタンドにすると、こんな事も出来てしまいます。
  スピーカーを棚に設置しているとやはり棚板が響いてしまうのが気になりますから、これは画期的です。
 




  さてさて、気になる音の傾向ですが、特に目立つのは
  ○奥行き感が良く出るようになる。
    (耳障りでない、聴きやすい音になる)
  ○音の抜けが良くなる。
    (音が直接的に飛んでくる感じ、うるさくはならない)
  ○音離れが良くなる。
    (スピーカーのサイズを忘れてしまう程の広い空間が再現される)
  ○解像度が向上する。
    (演奏している人数、和音の構成音がはっきり分かる)
  ○S/Nが上がる。
    (今まで気がつかなかった微小な音まで見えてくる)
と言ったところ。一言で表現するならば『ホログラフィックサウンドになる』でしょうね(笑)
 
  このスタンドの凄いところは、"色づけ・キャラクターによって音を変える"のではなく、 "個性・響きをなくして本来の音を取り出す"事で、空間表現を改善している事。
これは、従来のスピーカースタンドの常識を覆す、モンスター級のスピーカースタンドと言っても過言では無いかもしれません。

♪技術的な詳細については、ダイアモンド・フォーメーションとスピーカースタンドstageの特設ページもチェックしてみて下さい!
 


  『スピーカースタンドは気になるけど、転倒しないか不安・・・』転倒防止ストッパー
  という方、Stageはピラミッドバランス構造などの効果により比較的転倒しにくくなっておりますが、 万が一の時のためにStageの底板に転倒防止用のストッパー、通称「転ばぬ先の杖」を取り付けるとさらに安心してお使い頂けます。
  ちなみに、ダイアモンド・フォーメーションの効果を十分に発揮するため、「転ばぬ先の杖」は"ギリギリで床につかない高さ"で設置する事がポイントです。
  実際の使用イメージは動画でもご紹介してますので、そちらもチェックしてみて下さい!


転倒防止ストッパー ¥5,040(税込/ペア) 252ポイント獲得!
4本入り:セット


この商品について相談する

●Stage はPLUTONショールームで試聴できます。
動画スピーカースタンド
Stageって??

動画Stageの外観って
どんな感じ??

動画転ばぬ先の杖って
どう使うの??

動画Stageの
セッティング方法は?




KRYNAのスピーカースタンド「Stage」とは?

 理想的な振動対策と最適なバランスセッティングを可能にする
 世界初のダイアモンド・フォーメーション専用設計スピーカースタンド。

 スピーカースタンド「Stage」は、スピーカーから発生する振動を、ダイアモンド・フォーメーション構造によって無理なく負荷をかけることなく自然な形で吸収・開放し、スピーカーのストレスを限りなく無くしていくことをテーマに開発した全く新しいコンセプトのスタンドです。

 天板から支柱、底板、インシュレーターへと伝わる振動経路の隅々に、様々な複合素材による減振対策を施し、同時に、スピーカーの大きさに合わせて適切なバランスセッティングを施すことの出来る自由度の高い構造によって、スピーカーの持つポテンシャルを限界まで引き出すことを可能にしています。

 スピーカーが、その演目を余す所なく演じることが出来る舞台、それがスピーカースタンド「Stage」です。


>スピーカースタンドの効果とは?

 スピーカースタンドの目的、それは
 『スピーカーの振動エネルギーを減衰させ、不要な振動を減らす』事。
 そう、スピーカーから発生する多大な振動エネルギーを構造によって減衰させる事が、スピーカースタンドの目的です。

 スピーカーの不要な振動を効果的に処理する「正しいスタンド」を使う事で、スピーカーの持っている能力を100%,120%引き出す。
 インシュレーターの効果とは違う、もちろんスピーカーケーブルの効果とも違う、これこそがスピーカースタンドの効果になります。

 一方で、間違ったスタンドを選んでしまうと、せっかく素晴らしいスピーカーを使っていても、実はその能力を半分も活かせていない場合も多いです。
 そうならない様に、スピーカースタンドとしての目的を果たせる製品を選ぶ事がとても大切です。



スピーカースタンドの選び方

 スピーカーのサイズはそれぞれです。
 片手で持てるくらいの超小型スピーカーから、もはや「ブックシェルフ」とは呼べないサイズの中型スピーカー、トールボーイスピーカーに至るまで、幅・奥行き・高さが全く異なるスピーカーを乗せるのに、標準的なサイズのスピーカースタンドで本当に良いのでしょうか?

 このページでは、それぞれの設置状態に合わせた『スタンドの理想的なサイズ』をご紹介しています。
 素材・構造など、効果的なスタンドの選び方についてはスピーカースタンドの効果とは?をご参照下さい。



スピーカースタンドStage 天板・底板の特徴

 スピーカースタンドStageは、天板・底板にアルミ+スチール複合天板・底板を採用。
 異種素材を組合せることにより、振動モードを変え素材のキャラクターをなくして金属固有の鳴きを抑えます。
 金属独特の音色や質感を色づけすることなく不要振動を支柱へと伝えます。



Stage 支柱構造の特徴

 Stageの支柱の中心には天板とIRON-PROPをつなぐVD-PROPを装備。
 スピーカーから受けた天板の振動を分散させながら下へと逃がす役割を担います。
 天板の振動はVD-PROPを伝わり周囲を取り囲む超微粒砂へと振動を逃がして減少させ、底板から床へと落とされます。



低重心に寄与するピラミッドバランス構造

 KRYNAのStageは、上よりも下の方が重い『ピラミッドバランス』構造で設計されています。  その理由は、低重心ゆえの安定性にあります。

 実際にスピーカースタンドを使用する場合には、倒れてしまうほどスタンドを傾ける事はないかもしれません。
 しかし、スピーカーの振動も微細な傾き。

 安定した「舞台」を作り出すには、この「ピラミッドバランス」構造でなければなりません。



スピーカースタンド専用インシュレーター

 Stageのオプションスパイクとして採用しているスピーカースタンド専用インシュレーターT-PROPは、スパイクとカップ(受け皿)の2ピースに分かれたスパイクタイプのインシュレーターです。
 スパイクとカップ、それぞれにネジが切られているため、スパイクをねじ込んで一体構造にすることが可能です。
 (ツイスト&ドロップイン機構/特許出願中)

 通常の分割構造の場合には、スピーカースタンドを移動しても受け皿はもとの場所に残ったまま。
 慎重にスピーカースタンドをセッティングをしないと、床を傷つけてしまったり、刺さってしまったりする危険があります。

 一体構造になっているT-PROPならば、スピーカースタンドを持ち上げた時にはスパイクの上部がカップに引っかかって一緒に移動しますので、セッティングも簡単・安全です。



トールボーイスピーカーにもStageを!

 スピーカースタンドと聞くと、小型、中型のブックシェルフにしか必要が無いと思う。
 それはいまや過去の話。

 スピーカーにはスピーカースタンド(Stage)が必ずや必要だ!!!
 と声を大にして言いたいレベルの劇的なStage効果があなたのトールボーイスピーカーを襲います。


 トールボーイスピーカーにスピーカースタンドを使ったことがない!
 と言う方が多いと思いますが、音場の広がり方や貫ける音の違いに開いた口がふさがりません・・・ということになること間違いなしです。
 是非想像してみてください。



導入事例その1 ELAC FS249

 八王子市のT様宅へStage(S10-3032T)を納品させていただきました。
 スピーカーはELAC社のFS249。
 ウーファー(クリスタルライン)の幾何学模様がなんとも美しいスピーカーです。

 早速Stageをセッティング。
 中低域のごちゃごちゃっとした感じがすぅ〜っと解れ 、奥行きのある音場に豹変。
 抜けも良くなり打楽器のアタックや余韻がとてもリアルになり、T様も私も大喜び!

 聴いているうちにどんどん楽しくなってきて、試しにスピーカースタンドのスパイクだけでなく、スピーカー底板のインシュレーターもT-PROPに変えてみようという事に・・・



導入事例その2 TANNOY Stirling

 KRYNAのStageと言えば、皆様すでにご存知の通り、11種類の天板・底板と9種類の高さから自由に組み合わせる事で、お使いのスピーカーにぴったりなスタンドが作れるスピーカースタンドですね。

 小型スピーカーはもちろん、トールボーイタイプの大型スピーカーや床に直接座って聴くセッティングにも対応可能なStageですが、実は、こんな特注(TANNOY Stirling専用スタンド)も出来るって事は、あまり知られていません。

 「効果があるのは分かるけど、見た目のイメージも大事」とのお客様のご要望に合わせて特注した贅沢仕様のStage。
 写真では分かりにくいですが、スピーカー側にもT-PROPの取り付け加工を施し、2段ダイアモンド・フォーメーションになっています。



導入事例その3 KRYNA D502

 七里ガ浜のS様邸にスピーカースタンドStageの「S10-3032T」を納品してきました。
 窓から桜と海が見える素敵なリビングで、白を基調とした内装やインテリアにもStageの黒は良いアクセントになっています。

 Stageの導入により音に広がりが出て、音に包み込まれるような感じになりました。
 「こうなってくるとルームアコースティックのチューニングが必要かも知れませんね・・・・」とS様。
 このリビングで楽器演奏をする機会もあるそうですので、今後じっくりと調整していきましょう!お手伝いさせていただきます。



導入事例その4 ELAC BS243

 前回に引き続き、八王子市T様宅へスピーカーケーブルSpca7、反射板Azteca、スピーカースタンドStageを納品してまいりました。
 Stageは前回のFS249用に続いて2セット目の導入です。
 今回のスタンドは、BS243用に「S60-1822T」をご用意させていただきました。

 BS243はサブシステムとして別にセッティングしておられましたが、前回のメインシステム強化(インシュレーターやバランスケーブル等の入れ替え)がビシっと決まり、今回思い切ってメインシステムでFS249とBS243を切り替えて使えるようにしてしまおうという事になりました。
 リスニングルームのスペースも有効活用できて、凄い、これは一石二鳥です。



導入事例その5 KOK KPS-10

 今、ローボードの上にスピーカースタンドstage(T-PROPなし)を設置し、KSP-10をインシュレーターHP-S3を介した状態で聞いております。
 アンプはOVER PM1を使用。

 まず一聴して中低域がクリアになりました。
 ロック等“それなり”の録音でも音の重心が下がって、見通しのよいサウンドに変わりました。

 今まで高音の再生はフルレンジなので程々であろうと納得していたのですが、stageを介すると今まで隠れていた高音域が無理なく、自然に聞こえてきます。



導入事例その6 ORACLE DELPHI MK VI

 アナログプレーヤーの設置について考えていて、ふと、KRYNAのダイアモンド・フォーメーションスタンドを使えないか?という考えに行き着きました。
 考えてみれば、何のことはない。10cmタイプの高さが低いスタンドで、オラクルに合うサイズの天板があれば、使えるはず。

 今までの水平のとり方は、取っていたつもりで、かなり曖昧な水平の取り方でした。
 KRYNAのスタンドを使用することにより、水平の取り方がかなり追い込んで取ることができました。

 やはり、アナログプレイヤーの設置には、まず、水平を取ることが必要ですが、実際の所、未だかつてここまで追い込んで水平を取ったことが在りませんでした。すばらしいにつきます。
 特にフローティングタイプのプレイヤーには、かなり効果的だと思います。



導入事例その7 SONY SMS-2P

 これまではそろそろスピーカーの替え時かなと考えていたのですが、ベースにStageとD−PROPex、PC(Mac Book pro)にC−propを入れてみて考えが変わりました。
 はっきり言って凄い。
 現状全くスピーカーを変える必要がない程のパフォーマンスを発揮してくれています。
 このスピーカー、ここまで鳴ってくれるのか!といった感じです。

 膨らみ気味だった低音の輪郭がはっきりする事で高い音も良く見えてきますし、定位が良くなりました。
 長時間の試聴や作業をしていても聴き疲れしません。



導入事例その8 神奈川県 W様

 ダイアモンドフォーメーションスタンドを導入しました。
 スピーカーは、自作の分割タイプ、マルチで駆動してます。

 今までは、無垢板にE-PROPをKRYNA推奨のダイアモンドフォーメーションで使用していました。
 ちなみに、E-PROPはKRYNA社の輸出モデルだそうです。D-PROPを大きくしたもので、お店で試聴したら、思わずビックリ!たまたま、在庫があったので購入しちゃいました。

 話がずれました!今回導入したスタンドは、特注で鉄、アルミに銅板の3層構造、2本支柱で、当然T-PROPダイアモンドフォーメーション仕様です。
 早速いつものソフトを聞いてみると奥行きが今まで以上に出て、見通しの良いクライナさんがよく言う音場空間が出てきました。
 また、床の影響がかなりあったのか?S/Nがあがり、解像力がアップしました。
 ひとつ欠点と言えば、このスタンドやたら重い、でも、それが、スピーカーの安定に繋がっているのかも?



導入事例その9 神奈川県 H様

 久々に社長とお話する機会がありまして、トールボーイ型用スタンドの説明を聞きました。
 さすがに、ブログに書いてあるとおりで、社長自らスタンドの比較試聴をしてくれて、お店の試聴室で、聞く限りとくに低域の解像力がアップし、音場の広がりが良くなったので、お奨めのS10-3434Tを購入しました。

 このスタンド凄すぎです。今まで、KRYNAの商品を購入してきましたが、これほどの激変はありませんでした。
 どこが、どうと説明できませんが、とにかく凄いとしか表現できません。
 今度ゆっくり、PLUTON店長に聴きに来てもらうことにします。



導入事例その10 KRYNA K102

 お店でも色々と聞かせて頂いての購入でしたが、やはり実際に自宅で聞いてみるとすごく良いです。
 特に、中音域のピアノ、ヴォーカル、ドラムのスネアなどがとてもクリアーになり、際立って聞こえる様になりました。
 BOSEのスピーカーのイメージが強いので、どうも低音がおとなしく感じる所はありますが、私の耳が音の変化に慣れていないと言う事もあるのでしょう。

 あと、しばらく聞いてみて気がついた事ですが、曲の一番最初、ドラムのカウントの際に1.2.3.4.と言っているのが聞こえます。
 トランペットのブレスなども聞こえてくる様になりました。
 スピーカーを変えた事で、情報量が増えたという事だと思います。



導入事例その11 KRYNA HAD-35

 Stage(T-PROP付)を導入して、またまた音が激変しましたよ(^-^)/
 音の雑味がなくなってスッキリしました!
 今まで中低音がボヤけた感じだったんですが解消しました。

 アステカも併せて導入したので音の高さや広がりがアップして驚きました。
 思い切って導入して良かったです\(^o^)/

 あとついでに耐震対策にコルクで部品を作ってみました。
 T-PROPがstageの上では滑りやすいので、固定する為にコルクを両面テープで貼り付けてみました。
 これで地震の横揺れでずり落ちることもないでしょう(^_^)



導入事例その12 東京都 M様

 一言で言うと音がすごく綺麗になりました。
 ふわっと広がる感じが 今までにないくらい大きな変化でした。
 低音(ベース、ドラム等)もとても綺麗に出るようになったので、一見低音が減ったような気がしましたが、慣れるとこっちの方が疲れなくて良い音です。
 各楽器、ボーカルの出る場所が上に上がってくっきりしました。
 あと 換気扇ところ(部屋の端)で聞いても定位ってゆーやつを前より感じました。
 ボリュームも前よりあげられるようになりました。



導入事例その13 KRYNA HAD-35

 トールタイプのスピーカーなので、要らないかなと思ったんだけど、店で試聴をした結果導入する事になりました。
 スピーカーの存在を忘れさせてくれるように音楽が聴けるんです
 奥行、高さが広がり、部屋が広くなったみたいです。
 静かな音は静かに
 低音は濁りなく自然に
 T-PROPのダイヤモンドフォーメーションも合わせて導入したので
 その効果も大きいと思いますね。
 デザインや色もいいですね。
 高級感があって◯です。
クライナさんの製品は、音に色ずけすることなくCD本来の音を引き出してくれるので気に入ってます。



導入事例その14 東京都 F様

 仕事部屋にスピーカースタンドStageを納品させていただきました。
 シュンモク(神木)社のべラボーチェにあわせてサイズは「S10-3234T」と致しました。
 更にStageとべラボーチェの間にはD-PROPextendをダイアモンドフォーメーションでセッティング。
 より生々しくリアルに変貌した音に先生も大変喜んでおられました。



導入事例その15 KRYNA HAD-25

 厚木市のN様邸にスピーカースタンドStage「S60-3032T」(高さ60cmモデル)を納品させていただきました。
 今回はスピーカースタンドだけでなく、スピーカー(HAD-25)本体にもT-PROPの埋め込み処理を施しました。
 物凄い音抜けの変化にしばし唖然としてしまいました。
 オーナーのN様にも大変喜んでいただけました。
 ところでN様はかなりルームアコースティックに気を配られています。
 Watayuki、Dokayuki等を駆使して徹底的な一時反射対策がなされています。



導入事例その16 TANNOY Stirling

 お客様の要望により、スターリング専用にダイアモンド・フォーメーション採用スピーカースタンドを作成しました。
 スターリング専用スタンドを使用しますと、低域の反応が良くなり、レスポンスの良い鳴り方になりました。
 今までのスターリンからは、考えられない低域が出るようになり、高域もざらつき感がなくなり、伸びのある聴きやすい鳴りかたに変わりました。
 やはり、タンノイでもスピーカースタンドステージはなくてはならないスタンドです。
 ホログラフィックサウンドが再現します。



導入事例その17 ELAC 301

 神奈川県A様のご依頼で、ELAC301専用Stageを作成させていただきました。
 純正(オプション?)のスタンドを利用して、ケーブルも支柱の中を通過するようになっています。
 高層階にお住まいのため、昨年の地震ではかなりゆれたと言う事で、主に転倒防止を目的に作ったのですが、音もかなり良くなりました。
 下が安定するピラミッドバランスって色んな意味で大事なんだなと再認識しました。



導入事例その18 bifrostec TGA-1B1

 東京都のT様のご依頼でセンタースピーカー用にStageの特注品を納品して参りました。
 半年前に「AVシステムに!」ということで60cm(フロント・リア)を2セット入れていただきましたが、今回はセンタースピーカーに20cmモデルを導入です。
 フロントとリアスピーカーは bifrostec TGA-1B1、センタースピーカーはECLIPSE TD510MK2。
 両者とも卵形のフルレンジスピーカーです。
 「やっぱりセンターにスタンドをいれて全体の繋がりがすごく良くなりました。入れる前はどうじてもセンターだけうるさくてアンプだけでは調整しきれなかったんですよ・・・・。」とT様、感慨深いご様子。
 特注品ということで、お渡しまでに少しお時間がかかってしまいましたが、効果絶大でたいへん喜んでいただきました。



導入事例その19 PMC IB1

 東京都のM様宅にスタンドの納品に行ってきました。
 M様はスピーカーがPMCのIB1(パワード仕様)という珍しいものを使ってます。
 中々スピーカーに合うスタンドが見つからず困っていたところ、たまたまインターネットで見つけたStageが気になり、ショールームで試聴してその効果にビックリして即導入となりました。
 せっかくなら最高のものが欲しいということでS30-3434Tの2本支柱という特注モデルで製作しました。
 スタンドの効果ですが、低音が引き締まりました。
 音像の定位も向上した感じです。
 音質には関係ないですが、スタンドを変えたおかげでスピーカーまで新しく見えるようになったのは意外でした。
 満足感はかなりのものです。



導入事例その20 B&W PM1

 ブックシェルフタイプの王道スピーカー805Dや、フロア型スピーカーの802Dなど、数々のスピーカーで知られるB&W社が45周年記念モデルとして販売しているPM1(プレステージモニター)にスピーカースタンドを導入してみました。
 KRYNAのスピーカースタンドStage(S60-2022T)がジャストフィットです。
 幅は+9mm、奥行きは+30mmと、若干大き目のサイズになりますが、安定感もあり、しっかりと乗っている印象です。
 Stageを使う事で音離れが非常に良くなり、より実体感のある、明瞭な音が再生出来る様になりました。
 805D(こちらは専用スタンドもあります)もそうですが、B&WのスピーカーとスピーカースタンドStageの組み合わせは、驚くほどの効果が発揮されます。



導入事例その21 DYNAUDIO EVIDENCE TEMPTATION

 DYNAUDIOのスピーカーのフラッグシップモデルEVIDENCE TEMPTATIONをお使いのユーザー様をご紹介します。
 山梨県のY様は、EVIDENCE TEMPTATIONに合わせて設計されたKRYNAのスピーカースタンドStage特注モデルをお使いです。
 W210×D490mm というサイズに合わせ、天板と底板を特注サイズでご用意。
 もちろん、高さは一番低い10cmのタイプです。
 さらに、1933mmという高さと、113kgと言う重量を考慮し、前後に支柱を2本用いた2本支柱モデルにて特注しました。




KRYNA