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KRYNA スピーカースタンド
Stage
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星野
様
★★★★★
Stageを初めてお店で聞いて驚きました。 旧型のスタンドとスピーカーを乗せ変えて比較してもらうと、音がドワ〜!!と広がってスケールの違いに唖然・・・Watayukiを買いに来たついでにすごい体験をしてしまいました。もちろん今Stageが既に我が家にある訳ですが・・(笑)とにかくスタンドを買うならStageにした方が良いです。今回は家族にも褒められて本当にいい買い物が出来ました。
Y
様
★★★★★
購入しました。
今までスタンドをいくつか使ってきたのですが、それらがどれだけ固有の色を持っていて、スピーカーが出す音に影響していたかがStageを使うとよく分かります。
Stageは音に余計な色を付けてごまかさず、スピーカー本来の能力を引き出してくれるスタンドです。
スピーカースタンドって本来こうあるべきなんですよね。
サイズも豊富で自分の環境に合ったものが選びやすいのも良いと思います。
SHI
様
★★★★★
スピーカースタンドStage(S60-2224T)を購入しました。
購入前は正直なところ半信半疑でしたが、効果の程はホームページに記載されている内容通りの素晴らしいものでした。
スピーカースタンドに限らず全ての商品が電化製品の域を超えてしまっていてもはやアートの領域です。
大手のオーディオメーカーでこれだけの商品を作るとなると、コストがかかり価格は3倍にも4倍にも跳ね上がり、市場に普及出来ず消えていってしまうと思いますが、 今回も素晴らしい商品で、我が家も日々、ホログラフィクサウンドを体感出来る様になりました。
またクライナ&プルートンさんの社長さんと店長さんの耳はもはや神の領域で、 野球界で言えばON、サッカー界で言えばペレやジーコのような存在です。
あのお二人の下で働かれている若いスタッフの方の苦労もお察し致しますが今後の新商品にも期待したいと思います。
スタンド購入時の下取りも非常に助かりました。ありがとうございました。
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全てのスピーカーに
ダイアモンド・フォーメーションを!
松倉裕●PLUTON
KRYNAが提唱する新しい支持方式『ダイアモンド・フォーメーション・コンセプト』を形にした、過去に例の無いスピーカースタンド。
スピーカーの不要振動を効果的に処理するため、またスピーカーを支えるスタンド自身が響かない様にするために、 数え切れない程のノウハウや技術が詰まっているのですが、実際に使う立場から見た場合には、 やはり「7つの天板・底板サイズ」と「8種類の高さ」からスピーカーのサイズに合わせて選択できる"自由度"が魅力ですね。
○せっかくコンパクトなスピーカーにしたのに、スリムなスタンドが無くて・・・
○ブックシェルフとしては背が高い方なので、適合するスタンドが見つからない・・
と悩んだ結果、木工屋さんでスピーカースタンドを特注したり、休みの日に頑張ってDIYされたりする話も良く聞きますが、 見た目や価格だけでなく「スピーカーが活かせるちゃんとしたスタンドを使いたい」と言うのがホンネでは無いでしょうか?
★Stage使いこなし例 その1★
ベーシックに、小型スピーカーを乗せます。
イスやソファに座って聴くなら、スピーカースタンドの高さは50cm〜70cmあたりが一般的だと思いますが、 和室ならばリスニングポジションに合わせて低くするのも良いのでは?
立って動きながらBGM的に聴かれる場合には、少し高めにしてみると良いかもしれませんね。
★Stage使いこなし例 その2★
JBLやTANNOYなどの大型スピーカーならば、スピーカーの下にブロックなどを入れている場合も多いかもしれませんが、 トールボーイスピーカーでは、ボードやインシュレーターしか使っていない方がほとんどですよね?
テレビラック・ソファ・ベッド...などなど、スピーカーの周りに置いてある家具の影響を減らすために、また床鳴り・壁鳴りを抑えるためにも、 トールボーイスピーカーにはスピーカースタンドの使用がとても効果的です。
★Stage使いこなし例 その3★
荒業?いえ、実は昔からこう使いたかった方も多いはず・・・"スピーカースタンド on 棚板"です。
小型の天板・底板で20cm〜30cmくらいのスタンドにすると、こんな事も出来てしまいます。
スピーカーを棚に設置しているとやはり棚板が響いてしまうのが気になりますから、これは画期的です。
さてさて、気になる音の傾向ですが、特に目立つのは
○奥行き感が良く出るようになる。
(耳障りでない、聴きやすい音になる)
○音の抜けが良くなる。
(音が直接的に飛んでくる感じ、うるさくはならない)
○音離れが良くなる。
(スピーカーのサイズを忘れてしまう程の広い空間が再現される)
○解像度が向上する。
(演奏している人数、和音の構成音がはっきり分かる)
○S/Nが上がる。
(今まで気がつかなかった微小な音まで見えてくる)
と言ったところ。一言で表現するならば『ホログラフィックサウンドになる』でしょうね(笑)
このスタンドの凄いところは、"色づけ・キャラクターによって音を変える"のではなく、 "個性・響きをなくして本来の音を取り出す"事で、空間表現を改善している事。
これは、従来のスピーカースタンドの常識を覆す、モンスター級の巣ピーぁースタンドと言っても過言では無いかもしれません。
♪技術的な詳細については、
ダイアモンド・フォーメーションとスピーカースタンドstageの特設ページ
もチェックしてみて下さい!
『スピーカースタンドは気になるけど、転倒しないか不安・・・』
という方、Stageはピラミッドバランス構造などの効果により比較的転倒しにくくなっておりますが、 万が一の時のためにStageの底板に転倒防止用のストッパー、通称「転ばぬ先の杖」を取り付けるとさらに安心してお使い頂けます。
ちなみに、ダイアモンド・フォーメーションの効果を十分に発揮するため、「転ばぬ先の杖」は"ギリギリで床につかない高さ"で設置する事がポイントです。
実際の使用イメージは
動画
でもご紹介してますので、そちらもチェックしてみて下さい!
●
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●Stage は
PLUTONショールーム
で試聴できます。
スピーカースタンド
Stageって??
Stageの外観って
どんな感じ??
転ばぬ先の杖って
どう使うの??
Stageの
セッティング方法は?
KRYNAのスピーカースタンド「Stage」とは?
理想的な振動対策と最適なバランスセッティングを可能にする
世界初のダイアモンド・フォーメーション専用設計スピーカースタンド。
スピーカースタンド「Stage」は、スピーカーから発生する振動を、ダイアモンド・フォーメーション構造によって無理なく負荷をかけることなく自然な形で吸収・開放し、スピーカーのストレスを限りなく無くしていくことをテーマに開発した全く新しいコンセプトのスタンドです。
天板から支柱、底板、インシュレーターへと伝わる振動経路の隅々に、様々な複合素材による減振対策を施し、同時に、スピーカーの大きさに合わせて適切なバランスセッティングを施すことの出来る自由度の高い構造によって、スピーカーの持つポテンシャルを限界まで引き出すことを可能にしています。
スピーカーが、その演目を余す所なく演じることが出来る舞台、それがスピーカースタンド「Stage」です。
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スピーカースタンドの効果とは?
スピーカースタンドの目的、それは
『スピーカーの振動エネルギーを減衰させ、不要な振動を減らす』事。
そう、スピーカーから発生する多大な振動エネルギーを構造によって減衰させる事が、スピーカースタンドの目的です。
スピーカーの不要な振動を効果的に処理する「正しいスタンド」を使う事で、スピーカーの持っている能力を100%,120%引き出す。
インシュレーターの効果とは違う、もちろんスピーカーケーブルの効果とも違う、これこそがスピーカースタンドの効果になります。
一方で、間違ったスタンドを選んでしまうと、せっかく素晴らしいスピーカーを使っていても、実はその能力を半分も活かせていない場合も多いです。
そうならない様に、スピーカースタンドとしての目的を果たせる製品を選ぶ事がとても大切です。
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スピーカースタンドの効果とは?の続きを読む
スピーカースタンドの選び方
スピーカーのサイズはそれぞれです。
片手で持てるくらいの超小型スピーカーから、もはや「ブックシェルフ」とは呼べないサイズの中型スピーカー、トールボーイスピーカーに至るまで、幅・奥行き・高さが全く異なるスピーカーを乗せるのに、標準的なサイズのスピーカースタンドで本当に良いのでしょうか?
このページでは、それぞれの設置状態に合わせた『スタンドの理想的なサイズ』をご紹介しています。
素材・構造など、効果的なスタンドの選び方についてはスピーカースタンドの効果とは?をご参照下さい。
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スピーカースタンドの選び方の続きを読む
スピーカースタンドStage 天板・底板の特徴
スピーカースタンドStageは、天板・底板にアルミ+スチール複合天板・底板を採用。
異種素材を組合せることにより、振動モードを変え素材のキャラクターをなくして金属固有の鳴きを抑えます。
金属独特の音色や質感を色づけすることなく不要振動を支柱へと伝えます。
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Stage 支柱構造の特徴
Stageの支柱の中心には天板とIRON-PROPをつなぐVD-PROPを装備。
スピーカーから受けた天板の振動を分散させながら下へと逃がす役割を担います。
天板の振動はVD-PROPを伝わり周囲を取り囲む超微粒砂へと振動を逃がして減少させ、底板から床へと落とされます。
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低重心に寄与するピラミッドバランス構造
KRYNAのStageは、上よりも下の方が重い『ピラミッドバランス』構造で設計されています。 その理由は、低重心ゆえの安定性にあります。
実際にスピーカースタンドを使用する場合には、倒れてしまうほどスタンドを傾ける事はないかもしれません。
しかし、スピーカーの振動も微細な傾き。
安定した「舞台」を作り出すには、この「ピラミッドバランス」構造でなければなりません。
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スピーカースタンド専用インシュレーター
Stageのオプションスパイクとして採用しているスピーカースタンド専用インシュレーターT-PROPは、スパイクとカップ(受け皿)の2ピースに分かれたスパイクタイプのインシュレーターです。
スパイクとカップ、それぞれにネジが切られているため、スパイクをねじ込んで一体構造にすることが可能です。
(ツイスト&ドロップイン機構/特許出願中)
通常の分割構造の場合には、スピーカースタンドを移動しても受け皿はもとの場所に残ったまま。
慎重にスピーカースタンドをセッティングをしないと、床を傷つけてしまったり、刺さってしまったりする危険があります。
一体構造になっているT-PROPならば、スピーカースタンドを持ち上げた時にはスパイクの上部がカップに引っかかって一緒に移動しますので、セッティングも簡単・安全です。
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トールボーイスピーカーにもStageを!
スピーカースタンドと聞くと、小型、中型のブックシェルフにしか必要が無いと思う。
それはいまや過去の話。
スピーカーにはスピーカースタンド(Stage)が必ずや必要だ!!!
と声を大にして言いたいレベルの劇的なStage効果があなたのトールボーイスピーカーを襲います。
トールボーイスピーカーにスピーカースタンドを使ったことがない!
と言う方が多いと思いますが、音場の広がり方や貫ける音の違いに開いた口がふさがりません・・・ということになること間違いなしです。
是非想像してみてください。
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トールボーイスピーカーにもStageを!の詳細を読む
導入事例その1 ELAC FS249
八王子市のT様宅へStage(S10-3032T)を納品させていただきました。
スピーカーはELAC社のFS249。
ウーファー(クリスタルライン)の幾何学模様がなんとも美しいスピーカーです。
早速Stageをセッティング。
中低域のごちゃごちゃっとした感じがすぅ〜っと解れ 、奥行きのある音場に豹変。
抜けも良くなり打楽器のアタックや余韻がとてもリアルになり、T様も私も大喜び!
聴いているうちにどんどん楽しくなってきて、試しにスピーカースタンドのスパイクだけでなく、スピーカー底板のインシュレーターもT-PROPに変えてみようという事に・・・
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導入事例その2 TANNOY Stirling
KRYNAのStageと言えば、皆様すでにご存知の通り、11種類の天板・底板と9種類の高さから自由に組み合わせる事で、お使いのスピーカーにぴったりなスタンドが作れるスピーカースタンドですね。
小型スピーカーはもちろん、トールボーイタイプの大型スピーカーや床に直接座って聴くセッティングにも対応可能なStageですが、実は、こんな特注(TANNOY Stirling専用スタンド)も出来るって事は、あまり知られていません。
「効果があるのは分かるけど、見た目のイメージも大事」とのお客様のご要望に合わせて特注した贅沢仕様のStage。
写真では分かりにくいですが、スピーカー側にもT-PROPの取り付け加工を施し、2段ダイアモンド・フォーメーションになっています。
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導入事例その3 KRYNA D502
七里ガ浜のS様邸にスピーカースタンドStageの「S10-3032T」を納品してきました。
窓から桜と海が見える素敵なリビングで、白を基調とした内装やインテリアにもStageの黒は良いアクセントになっています。
Stageの導入により音に広がりが出て、音に包み込まれるような感じになりました。
「こうなってくるとルームアコースティックのチューニングが必要かも知れませんね・・・・」とS様。
このリビングで楽器演奏をする機会もあるそうですので、今後じっくりと調整していきましょう!お手伝いさせていただきます。
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スピーカースタンド導入事例その3 KRYNA D502の詳細を読む
導入事例その4 ELAC BS243
前回に引き続き、八王子市T様宅へスピーカーケーブルSpca7、反射板Azteca、スピーカースタンドStageを納品してまいりました。
Stageは前回のFS249用に続いて2セット目の導入です。
今回のスタンドは、BS243用に「S60-1822T」をご用意させていただきました。
BS243はサブシステムとして別にセッティングしておられましたが、前回のメインシステム強化(インシュレーターやバランスケーブル等の入れ替え)がビシっと決まり、今回思い切ってメインシステムでFS249とBS243を切り替えて使えるようにしてしまおうという事になりました。
リスニングルームのスペースも有効活用できて、凄い、これは一石二鳥です。
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